【2027年版】推し活手帳おすすめ10選!チケット当落・遠征・参戦ログを1冊に整理
来年の手帳選びで迷う推し活民へ。インプレスやハゴロモの専用手帳からマルマン・キングジムのバインダーまで徹底比較。当落漏れや受注グッズの重複買いを防ぐ手帳術とアプリの使い分けを解説します。

ライブの先行申込期間とクレカの引き落とし日、さらに3ヶ月前に予約した受注生産アクスタの発送月が重なり、スマホのカレンダーが色分けの限界を迎えていませんか。
年末が近づき来年の手帳コーナーが賑わう時期は、バラバラになった推しの予定・出費・現場の記憶を整理する絶好のタイミングです。ただ、「かわいい表紙だけで選んで夏には白紙になった」「書きたい項目が多すぎてマス目が足りない」と挫折する人も少なくありません。
最初に決めておきたいのは、自分が手帳に求めているのが 「予定・お金の正確な管理」 なのか、「現場の感動や推しへの愛を残すライフログ」 なのか、あるいは 「トレカや半券ごと綴じるコレクション」 なのかという軸です。自分の推し活スタイルに合う1冊の選び方と、年末に揃えたい具体的なおすすめ手帳・周辺文具10選を紹介します。
まず結論:推し活手帳は3つのタイプから選ぶ
市販の推し活向け手帳・ノートは、大きく3つのタイプに分かれます。まずは自分が一番ストレスを感じている場面から逆算して選んでみてください。
| タイプ | 特徴 | 向いている人 | 代表アイテム |
|---|---|---|---|
| ① 感情・参戦ログ特化型(綴じ手帳) | イベントレポ、推しプロフィール、気持ちの言語化ワークなど記録フォーマットが豊富 | ライブ・舞台の感想やセトリ、推しへの愛を文章でたっぷり残したい人 | インプレス『推し活ライフ手帳2027』 |
| ② スケジュール・取引管理特化型(綴じ手帳) | 当落管理、FC会員番号、グッズ購入リスト、チケット譲渡・交換メモが最初から独立 | 現場数が多く、先行申込・入金期限・受注生産の引き落とし管理で混乱しがちな人 | ハゴロモ『推しごと手帳』、学研ステイフル『ツイン手帳』 |
| ③ 自由カスタム・収納一体型(バインダー) | ルーズリーフやファスナー付きポケットを自由に追加・入れ替えできる | 半券・チェキ・銀テープを一緒にファイリングしたい人、複数ジャンルを掛け持ちしている人 | マルマン『ユアンス』『くるっとリング』、キングジム『favluv』 |
【タイプ別】2027年に使いたい推し活手帳・バインダーおすすめ6選
文具メーカーや出版社から発売されている定番・新作の中から、機能性と続けやすさで選んだ6アイテムを紹介します。
1. インプレス『推しへの愛を綴る 推し活ライフ手帳2027』

「ただ予定を管理するだけでなく、推しに動かされた感情を言葉で残したい」という人に一番フィットするのが、インプレスの推し活専門手帳です。
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サイズ・重さ: B6判(182×128mm)/約230g
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収録期間: 2026年12月〜2028年1月(180度パタンと開く手帳製本)
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参考価格: 2,310円(税込)
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注目ポイント:
- 全18種の充実ログページ: 「どんな時に推しが好きだと思う?」など10の質問に答える『10 questions』(年始・年末の2回分)、推しの魅力を掘り下げる『言語化ワークシート』、全14公演分の『イベントレポート』を収録。
- チャック付きカバーで推しグッズを収納: 表紙のビニールカバーがチャック付きポケットになっており、チェキやトレカはもちろん、厚みのあるアクスタやよく使うペンも一緒に入れて持ち歩けます。購入者特典の「推し色カバー10色PDF」を印刷して着せ替えも可能です。
- 上下二分割マンスリー+ミニガントチャート: 1日のマスが上下に分かれているため、「上段=自分の予定、下段=推しの出演・配信予定」や「1推し・2推し」で書き分けられます。
- オタバレしにくい外装: 帯を外すと上品な箔押しのシンプルデザインになるため、職場やカフェのテーブルに置いても浮きません。
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公式詳細ページ:インプレス手帳『推しへの愛を綴る 推し活ライフ手帳2027』
2. ハゴロモ『MONTHLY DIARY & MY FAV(推しごと手帳)』

現場への参戦数が多く、チケットの先行抽選・当落確認・入金期限やグッズ予約の管理に追われている人に心強い王道手帳です。実際にM5手帳などの一元化から乗り換えて「当落や受注グッズの混乱が劇的に減った」というユーザーの声も多く支持されています。
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特徴:
- 当落・申込管理ページが独立: 複数公演を申し込んだ際、「どのプレイガイドで・誰と連番で・いつ当落が出て・いつまでに入金するか」を一覧で管理できます。夜遅くに届く当落メールの見落とし防止に直結します。
- 受注生産のタイムラグに強いショッピングリスト: 予約から到着まで数ヶ月あくグッズの「注文日・金額・到着予定」を書き留めておけるため、クレカ引き落とし時のパニックやダブり買いを防げます。
- 会場リスト・取引管理ページ: 遠征先のキャパや座席メモ、グッズ交換・譲渡のやり取りを整理する専用フォーマット付き。
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公式製品ページ:ハゴロモ 推し活グッズ・手帳紹介ページ
3. マルマン バインダー『ユアンス(YOUANCE)』+『ルーズリーフダイアリー』

「綴じ手帳だと途中でページが足りなくなる」「ライブの半券やトレカも時系列で挟みたい」という人には、マルマンのバインダーとルーズリーフの組み合わせがぴったりです。
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サイズ展開: A5/B5/ミニサイズ
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注目ポイント:
- 360度折り返せるPVC表紙: 表紙をくるっと折り返せるため、遠征先の新幹線のテーブルやコラボカフェの狭い席でも省スペースで書き込めます。水や汚れに強いPVC素材なので現場への持ち運びにもタフです。
- 24時間バーチカルの『ルーズリーフダイアリー 月間+週間』: A5サイズの週間バーチカルリフィルを組み合わせれば、分刻みの配信リレーや大型フェスのタイムテーブル、聖地巡礼の移動ルートまで時間軸で書き込めます。
- 『くすみカラーリーフ アソート』で推し色分け: 5色アソートの5mm方眼ルーズリーフを使えば、掛け持ちしている推しごと・ジャンルごとに用紙の色を変えてファイリングできます。
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公式特設サイト:マルマン『ユアンス』特設サイト
4. マルマン ミニバインダー『くるっとリング』

「A5サイズでもバッグの中でかさばる」「現場のミニバッグに入るサイズがいい」という人に向いているのが、片手に収まるミニサイズのバインダー『くるっとリング』です。
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特徴:
- 表紙(ミニギンガム柄・ドット柄・ななめストライプ柄など)、リング、リフィルを自分の推し色・世界観に合わせてカスタム可能。
- 立ったままでもメモしやすく、ライブ終演直後の「MCで話していた一言」を駅までの帰り道にサッと書き留めるサブ手帳としても活躍します。
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公式製品一覧:マルマン『くるっとリング』製品情報
5. キングジム『favluv(ファブラブ)』コレクションバインダー

文具メーカーのキングジムが展開する推し活専用ブランド『favluv(ファブラブ)』は、「グッズを飾りながら記録する」ことに特化したバインダーや周辺文具が揃っています。
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特徴:
- トレカ・チェキ・ステッカー・アクスタをきれいに収めるポケットリフィルの規格が豊富で、自分だけの「推し図鑑(ファンブック)」のような手帳を作れます。
- 推しカラーで統一しやすいカラバリ展開で、SNSに手帳のページを撮影して載せたい人にも人気です。
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公式特設サイト:キングジム『favluv(ファブラブ)』公式サイト
6. サンリオ『エンジョイアイドルシリーズ』& 学研ステイフル『ツイン手帳』

- サンリオ『エンジョイアイドルシリーズ』:
推しカラーとサンリオキャラクターを掛け合わせたスケジュール帳やシール、チェキ用ホルダーが充実。薄型マンスリーが多く、デコレーションのベースとして使いたい人に根強い人気があります。
- 公式特設サイト:サンリオ エンジョイアイドルシリーズ公式ページ
- 学研ステイフル(Gakken Sta:Ful)『ツイン手帳』:
上下または左右で別々のページを同時に開ける構造の手帳。「上段で職場のシフトや有給調整を見ながら、下段でツアー日程と遠征スケジュールを組む」という社会人オタクの予定すり合わせに重宝します。
- 公式サイト:学研ステイフル公式サイト
手帳タイムがもっと楽しくなる!一緒に揃えたい周辺グッズ4選
推し活手帳を1年間楽しく続けるには、手帳本体だけでなく「すぐ書ける・きれいに貼れる・一緒に持ち歩ける」周辺アイテム選びがカギになります。
7. クリアポケットリーフ・ファスナー付きポケットリーフ(マルマン)

バインダーに差し込むだけで、紙の記録と実物グッズを同じ見開きで保管できるアクセサリーです(A4・B5・A5・ミニの4サイズ展開)。 ライブの紙チケット半券、銀テープ、コラボカフェのコースター、ランダムステッカーをファスナー付きポケットに入れておけば、見返すたびに現地の空気感がよみがえります。
- 参考リンク:マルマン クリアポケットリーフ製品一覧
8. スマホ用ミニプリンター&剥がせるシール・推し色ジェルペン

「文章だけでページを埋める自信がない」「イラストは苦手」という人でも、スマホ用ミニプリンター(感熱シール紙タイプなど)があれば、イベント会場で撮った写真や推しの配信スクショをその場でシール印刷して貼るだけでページが完成します。
さらに以下の文具を1セット用意しておくと、レイアウトの失敗がなくなります。
- きれいに剥がせるシール・マステ: 貼ったあとに位置を微調整できるため、デコ初心者でも余白バランスを整えやすい。
- 推し色のジェルインクペン・レトロボールペン: パステルやラメ入りのジェルペン、あるいは『BIC クリックゴールド』のような15色展開のレトロボールペンを推しカラーで揃えると、書く時間そのものの気分が上がります。
9. スケッチブック『アートスパイラル』(マルマン)

ファンアート(FA)やライブ衣装のイラスト、雑誌切り抜きのスクラップブックを作りたい人には、水彩やマーカーでも裏抜けしにくい厚口画用紙(中性紙)を使った『アートスパイラル』が定番です。ツインワイヤ製本で切り抜きをたくさん貼っても膨らみにくく、長期保存に向いています。
- 公式製品ページ:マルマン『アートスパイラル』製品詳細
10. メッシュポケットクリアロングポーチ&A5クリアファイル

手帳とペン、さらに現場に持っていくアクスタやチェキをひとまとめにするなら、約W200×H110mmの横長クリアポーチやA5クリアファイルが便利です。 同人サークルやファンコミュニティ、生誕祭企画で「推しカラーのオリジナル手帳ポーチ・ダイカットステッカー・ブックメモ付箋」を小ロット制作して仲間と揃える楽しみ方も広がっています。
- コラム・アイテム参考:推し活手帳とは?人気の理由・楽しみ方・グッズアイデアなどを解説(オリジナルグッズプレス)
よくある失敗パターンと挫折しないコツ
せっかく年末に新しい推し活手帳を買っても、春頃に白紙が増えてしまう人には共通する3つの原因があります。
失敗1:最初から「毎日びっしりデコろう」とハードルを上げる
SNSで見かける見開きいっぱいのコラージュ手帳に憧れて、1日1ページ手帳を買ったものの、仕事や学校が忙しい週に3日分溜まって嫌になるパターンです。
対策: 1冊目は「月間マンスリー+イベントごとのレポページ」だけの構成から始めること。日常の空白マスには、推しの配信日や公式Xの供給にシールを1枚貼るだけで十分です。
失敗2:スマホのカレンダーと紙の手帳に同じ予定を二重書きして疲れる
すべての細かい予定を手帳にもスマホにも転記しようとすると、どちらかが更新されなくなり、結局当落日を見落とします。
対策: 役割を明確に分けること。
- スマホ(アプリ・アラーム): 申込締切の1時間前通知、出先での急なスケジュール確認、リアルタイムのメモ
- 紙の推し活手帳: 月全体の俯瞰(遠征と仕事のバランス確認)、グッズ出費の集計、厳選した参戦レポート・半券の保存
失敗3:現場の直後に感想を書き忘れて記憶が薄れる
「週末にゆっくり手帳に書こう」と思っているうちに、MCの細かい言い回しや1曲目のイントロが流れた瞬間の鳥肌を忘れてしまうケースです。
対策: 終演直後の帰りの電車やカフェで、まずスマホアプリ(無料アプリ『推しUP!』のノート機能など)に箇条書きで感情とセトリを吐き出しておくこと。その「一次メモ」を見ながら週末に手帳へ清書すると、ペンが止まらずに当時の熱量をそのまま再現できます。
年末から始める!推し活手帳の準備チェックリスト
来年の手帳を買いに行く前、または使い始める前に確認しておきたい7項目です。
- 自分のメイン用途を「予定・当落管理」「参戦ログ・感情言語化」「グッズ・半券収納」のどれにするか決めた
- 外(職場・カフェ・遠征先)に持ち歩くか、自宅の机専用にするかでサイズ(B6 / A5 / ミニ)を選んだ
- 推しの誕生日・デビュー記念日・結成日を最初に1年分書き込んだ
- ファンクラブの更新月と年会費の引き落とし月を記入した
- 年末年始の特番・カウントダウン公演・福袋予約のスケジュールを12月〜1月ページに書き出した
- すでに予約済みの「来年届く受注生産グッズ」をショッピングリストに転記した
- 現場直後の「一次メモ」を残す推し活アプリ(『推しUP!』など)をスマホに用意した
紙の手帳を10倍楽しく続けるなら、無料アプリ『推しUP!』をセットで入れよう
紙の手帳は「1年分を見渡せる」「半券やシールを貼って自分だけの宝物にできる」という魅力がある一方で、「ライブ帰りの電車で立ったまま書けない」「せっかく書いた熱い感想を同じ公演に入った同担と共有できない」 という弱点があります。
手帳が三日坊主にならずに1年間続いている人の多くは、「外でのスピード記録・仲間との感想戦=スマホアプリ」「週末の清書・半券コレクション=紙の手帳」 と使い分けています。そのスマホ側のベース基地としてぴったりなのが、登録者16,000人以上の推し活専門アプリ『推しUP!』(完全無料) です。
| 場面 | 『推しUP!』アプリ(スマホで毎日・現場直後) | 推し活手帳(机の上でじっくり) |
|---|---|---|
| ① ライブ・配信の直後 | ノート機能にMCの言葉やセトリ、高ぶる感情を帰りの電車でスピード記録 | 週末に『推しUP!』のノートを見返しながら、セトリや衣装イラストを丁寧に清書 |
| ② 他のファンとの交流 | リアルタイムチャットや掲示板で放送中の実況・感想戦・チケット情報をすぐ共有 | 誰にも見せない自分だけの言葉や収支管理をじっくり書き込む |
| ③ 推し色カスタマイズ | 推し色マイページでスマホの中をメンバーカラー&推し祭壇に彩る | 表紙カバーやルーズリーフ、ペンを推し色で統一して机の上を彩る |
今日から30秒で始められる!『推しUP!』× 推し活手帳の3ステップ
- 下のボタンから『推しUP!』を無料ダウンロード(登録30秒・課金や広告は一切なし)
- 「推し色マイページ」を推しのメンバーカラーに設定して、自分の推しプロフィールを作る
- 日々の供給メモや現場の感想を「ノート機能」に書き溜めて、週末の手帳タイムに書き写す!
「今日は手帳に何を書こう?」と迷う日も、『推しUP!』のノートに残した小さな推し語りや、チャット・掲示板で盛り上がった話題を見返すだけで、手帳に書き残したいエピソードが自然とあふれてきます。
年末の推し活振り返りや来年の予算立てには、16,000人以上のユーザーが回答したみんなの推し活アンケート結果一覧(お財布事情・推し活時間など)や、公式アンバサダーの推し活スタイル紹介もぜひ覗いてみてください。
まずは下のApp Store / Google Playボタンから『推しUP!』を手に入れて、来年の手帳と一緒に「スマホの中の推し活基地」をスタートさせましょう!
現場の感動メモも、推し友との感想戦も。
スマホの中に「自分だけの推し活基地」を作ろう!
ライブ直後の熱い感想を「ノート」にサッと残して週末の手帳タイムに清書したり、同じ公演に入った仲間と「チャット」「掲示板」でリアルタイムに語り合えます。


推し活手帳に関するよくある質問(FAQ)
- Q推し活手帳は「綴じ手帳」と「バインダー(ルーズリーフ)」のどちらを選べばいい?
- Aチケットの当落日・入金期限・遠征費など最初から決まった項目に沿って管理したい人には「綴じ手帳(インプレス・ハゴロモなど)」が向いています。チェキや半券の収納ページを自由に増やしたい人、複数ジャンルを色分けして管理したい人には「バインダー型(マルマン・キングジムなど)」がおすすめです。
- Q職場のデスクやカフェで使ってもオタバレしない推し活手帳はある?
- Aインプレス『推し活ライフ手帳2027』やハゴロモ『推しごと手帳』は、購入時の帯を外すとシンプルな箔押しや無地風のカバーになるため、仕事用の手帳と並べても違和感がありません。マルマンのバインダー『ユアンス』もくすみカラーで外使いに向いています。
- Q紙の推し活手帳が三日坊主で続かないときはどうすればいい?
- A最初から毎日デコレーションしようとせず、移動中やライブ直後のメモはスマホアプリ『推しUP!』のノート機能に残し、週末にまとめてお気に入りの公演やチケット半券だけを手帳に書き写す「デジタル×アナログ併用」にすると無理なく1年続けられます。
- Q受注生産グッズの引き落としズレや重複買いを防ぐ書き方は?
- A手帳のショッピングリスト欄に「注文日」「商品名・個数」「金額」「決済方法(クレカ・コンビニ払い)」「発送予定月」の5項目をセットで記入します。発送予定月のマンスリーページにも到着予定を書いておくと、数ヶ月後の開封忘れや二重予約を防げます。